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AZIKに挑戦

AZIKまでいくともうdvorak+actでもいいじゃんという気分になるかもしれませんが刺激をもとめて導入。
Ubuntu上では特にアプリを入れなくてもuim-skkの設定から指定するだけ。

図解AZIK操作マニュアルにあるように、AZIKのよい所は既存のローマ字入力方式をほとんど保ったまま拡張されているのでレベル1のルールさえ守れれば普通に入力できるようになります。

注目はレベル4で、「なるほど」と入力する時は「NRHODO」というように、NRHDにかなり近づきます。(イミフ

けどSKKと使うと問題があって、「ぁ」とか普通はxaになるんだけどxは「シャ行」に割り当てられているので変わりにlを使う事になります。が、SKKでlは日本語offです。SKKさんに妥協してもらう必要があります。
また、AZIKでは「ん」がqですが、qはSKKではカナ変換なのでバッティング。コイツはもう長い付き合いなのでAZIKさんに妥協してもらって当分の間「ん」はnnで行く事に。(2打鍵を減らすAZIKさんのプライドを傷付ける事はわかってます><)
あと、打鍵数が減るのでShiftのタイミングがつかめないwwwこれは人間の問題か!

とにかくしばらくこれでがんばてみる。あとLinuxでSandSする方法しってたらおしえてください。