http://ethna.jpを参照。 PHP最強のフレームワーク。最強の理由は最強のプログラマが作ったフレームワークだから!
include_pathに、XXXX/appとXXXX/libが追加される。 つまりよく使うクラスとかをlibにおいておくのかな。
add-projectしたあとたくさんでてくるフォルダの意味について。
最近はほとんど使われてないけどプロジェクト毎の実行ファイルを追くディレクトリ。昔はここにadd-actionとかを行うファイルがあった。 自分はここにユーティリティファイルをおいたりしている(DBを初期化するコードとか。)
ここにPEARのライブラリとかいろいろなライブラリを入れる。 PEARやSmartyやEthnaなどが入っていない他の環境で動かす場合、 ここに全部つっこんでおけば普通に動く。
プロジェクト限定のライブラリ、クラスをここへ。Ethna_DB_PEARに独自の機能を追加した[app-id]_DB_PEARとか。
Smartyのテンプレートキャッシュやセッションなどの一時ファイルが保存されるディレクトリ。Ethna_Utilのpargeを使う事で一括削除ができる。
謎です。
プロジェクト上のログを保存するディレクトリ。プロジェクト名.logというファイルを作って書き込みできるようにしたあと、etcでfileに書き込むように指定するとログがファイルに記録されるようになる。
ここにSmartyなどのRendererで利用するテンプレートファイルを設置する。デフォルトではtemplate/jaの下にあるテンプレートが読み込まれるようになっている。
エントリポイントなど外部に公開するデータを設置します。
ethnaコマンドを拡張にするには、Ethna_Handleを拡張したクラスを作って、 class/Handleの下におけばよい。
getHanderは$idを元にして対象のクラスをincludeし、Newして返す。 getHandlerListはgetHandlerしたものを配列にして返す。